私、天丼がめっちゃ!大好きです。
平日のひとりお休みの時には、天丼の為だけに

『そうだ京都、行こう。』してます。
お腹を空かせて、開店前に到着できるようルンルンで向かいます。
\目的はこちら/
天丼まきの 京都寺町店
天丼まきの 京都寺町店 075-222-5560 11:00 - 15:30(L.O. 15:00) 17:00 - 21:00(L.O. 20:30) 河原町(京都府)駅から徒歩約4分
行列ができるお店なので、いつも11時の開店前に行ってます。
2025年4月9日(水)には、『京都寺町店』から徒歩約5分の位置に2店舗目『京都三条店』がオープンしました。待ち時間が時短になるのは嬉しいです♩
あまり待たずに入れる日もあれば、少し待つこともあります。
ただ、先に注文を聞いてくださるので席についてからはあまり待たずに頂けます。
メニューは(2025年2月時点)

初めて見た時は、この蓋が閉まらないほどのボリュームに驚きました。
9年前に東京から関西に引越してきて、それまでは私の中で天丼といえば「金子半之助」(東京日本橋)でした。関西にきて、天丼屋さんを調べてこちらに行き着きました。今ではすっかり私の中の愛すべき天丼です。
まきの〜初めての出会いから今まで♩
2017年5月
2018年3月
2019年7月
2020年1月
2022年1月
2022年6月
2022年11月
2023年9月
2025年7月
振り返ると年1ペースで行ってますね。
我慢しているわけではなくて、満足感がすごいので1年位は満足感が続いてるってことなのかも。
肝心のお味は
器から溢れんばかりの天ぷらは、まさに圧巻。ダイナミックな盛付けは美しいバランスを保っており、まさに天丼の芸術作品です。見てるだけで幸せな気持ちに。
サクサクでタレがたっぷりかかっている天ぷらは、どの具材も本当〜に美味。特に穴子天は、丼からはみ出すほどの大きさながら、ふわっふわの身とカリッとした衣のバランスが最高。半熟卵の天ぷらには八味をたっぷりかけてご飯と一緒に。間違いない美味しさで、幸せに浸りながら食べてます♩
卓上にはガリと八味があり、さっぱりとした漬物がお口の中をリセットしてくれ、最後まで美味しく食べ進められます。
天ぷらのしめに、鯛だしと薬味(わさび、刻み三つ葉、すり下ろした柚皮)を出してもらえるので、出汁茶漬けで〆。
以前はなかった出汁茶漬けのサービスですが、ドーンとした天丼の後にあっさりと整えてくれサッパリとまた良いです。
とにかくボリュームが段違いなので、最高潮にお腹を空かせて行くべし。
梅田のまきのにも行きますが、
梅田のまきのは定食。京都のまきのは丼。
どちらも美味しいんですが、同じ『まきの』なのに何か違います。
どちらも満足度は半端なく、お腹も心も満たされる大好きなお店です。
個人的には、圧倒的に京都のまきのの天丼が大好きです♩
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
\身体に良くて美味しいも最高。/
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\これ、めっちゃ美味しい!/
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\風邪ひかないように!/
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